スポンサーサイト 

[--/--/--] | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | TOP ▲

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「機動警察パトレイバー 2 the Movie」見ました。 

[2007/04/16] | 感想系 | トラックバック(1) | コメント(3) | TOP ▲

 昨日も今日も、そして明日も仕事っす。今日は見ただけで精一杯・・・。

 明日また何か書こうと思いますが、ちょっと戸惑っております。前作とはだいぶ違いますね。

「これはアニメーション、特に「パトレイバー」というジャンルでなければ表現できない」と、アニメ作品としての評価も高いものとなった

 Wikipediaには、こう書かれていますが、見終わったときに私が思ったのは、“これ、『パトレイバー』じゃなきゃいけないんだろうか? ・・・ロボットアニメじゃなきゃいけないんだろうか? ・・・っていうか、アニメじゃなきゃいけないんだろうか???”ということでした。

 うーん・・・とりあえず一晩寝ます。(笑)

 続きは明日また!

・・・というわけで続きはこちらです。

「機動警察パトレイバー 2 the Movie」雑感

「機動警察パトレイバー 2 the Movie」雑感その2

タグ:「パトレイバー」


| ランキングオンライン |

関連記事

この記事のはてブ はてブの数 livedoorクリップ クリップ数 Webスカウター情報

permalink | トラックバック(1) | コメント(3)

[tag] パトレイバー fc2ファビコン

TOP ▲

コメント

> はじめまして。

御大&押井作品の好きなオヤジです(笑)
いつも楽しく読ませてもらってます。

「機動警察パトレイバー 2 the Movie」ですが、たしかに、パトレーバーである必要も、ロボット物である必要も、またアニメである必要も無いと思います。

ただあの時期、押井守が映画を作ることが出来たのは、パトレーバーだったからであり、パトレーバーであるならロボットが出てこなくてはならず、実写でなくアニメだったのは、残念ながらアニメ監督としてしか世に認識されていなかったからと言えます。(今でも?)

とはいえ、パトレーバーとしてやるならこんな内容である必要があるのか、と言われれば、その必要はないかもしれませんね。(囚人さんが言いたいのはこっちですかね)

押井さんはそういう傾向のある人です。
“そういう”というのは元の作品を使い、自分なりの作品を作ってしまうということです。
確信犯と言ってもいいかもしれません。
(これは宮崎監督にも言えることだと個人的には思っています。)

特に映画2作目になるとその傾向が、より強くなります。
「うる星」然り、「攻殻」然り。

ただ、外形はキッチリ残してエンターテイメント作品を作り上げることは出来る人という気はします。(二人とも)

その辺が作品を「芸能」と捕らえている御大との差として出てくるのではないでしょうか。


大雑把で稚拙な文での書き込み失礼しました。
また、あまりにも個人的で押し付けな文になっていたら申し訳ありません。

> たしかに。。。

パトじゃなくても良い気がしますよね…(^^;)
んで、全作品見てるとどっかで見た内容の作り直しかな?って思えるところも。
んじゃあ、他の作品であれをってなったら、あれで1本別物を作るのはまたどうなのかって思うところでもありまする。

あんま難しいことは良く分かりませーん(^^)<やっぱ、映画は1本目が好きだな☆ってことで。

> そう

私もパトレイバーの劇場版は「1だけ」だと思ってます。確かに「パトレイバーでなければあの作品は出来なかった」でしょうけど、それって「そもそも存在意義の薄い映画だった」って事でしょ・・・。
パトレイバーという「口実」でもなければ作る事さえ出来なかったという・・・。

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://zmock022.blog19.fc2.com/tb.php/802-1631ab9d

[アニメ]パトレイバー雑感(機動警察パトレイバー/ヘッドギア=ゆうきまさみ、出渕裕、高田明美、伊藤和典、押井守)

ドラクエ〓が一段落しまして(でも未クリア)、今は読書期間中です。それと今酔っ払ってるので長い文章書けません。人様のエントリをネタに書いちゃいます。 いやあ、微妙な反応が…(笑)→http://zmock022.blog19.fc2.com/tb.php/802-1631ab9d コメント欄を見ても人気な
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。