驚きました。(笑)
2006-02-10
びっくりしました。このブログへのアクセス解析を眺めていたら、見慣れないアクセス元があったので見てみたら・・・。これぞ新ドラマチェック番長!!
先日タイムスリップものの「某ドラマ」について書いた文章を、面白そうなのでこのジャンルに投稿してみたら、ランキングの順位は5位とかでたいしたことなかったのですが、記事の内容が気に入ったとかで、「副番長」(笑)に任命されてしまいました。(ぎゃー)
(なんとなく作品名掲載を避けてみました・・・。)
「SF好きにはたまらない設定だな。」
ええ、ええ。いろんな意味で「たまらない」設定ということで、このブログ的にはたぶん、衆議一致いたしました、ハイ(笑)。
えー、最後まで見届けて・・・ですか?いちおう見続けておりますですよ。
「勇気と優しさと希望を持って、
過酷な運命に立ち向かっていく人々の
心の素晴らしさを描く物語。
ホープレスなこの時代、人は前向きに生きていけるのか―。」
なんだかんだで、こういう(少し青臭い)の、たぶん私は好きなんですよね。
この番組のホームページも面白いです。
「10年前泣いた映画で、今も泣けますか?」
…は、あまり迷わずYESなんですが、
「10年前になりたかった自分に、今なっていますか?」
…は、はっきり言ってNO。
「10年前の正義感や情熱を、今も持ち続けていますか?」
……痛いことを聞くなぁ。
「この10年間、精一杯生きましたか?」
…それはYESだと思う。精一杯でこの始末だけど。(笑)
10年前の流行・・・
「厚底サンダル」→ありましたねー!あれは何だったのやら。
「携帯電話普及開始」→ドラマの中でも感覚の違いが活かされていましたが、そんなもんですかねー。はー。
「ルーズソックス」→この間も書きましたが。そうか、10年前の流行でありましたか。
「メークドラマ」→ジャイアンツ逆転優勝ですか。長嶋監督もその頃はお元気だったのですねー。
こうして見ると、「十年一昔」という言葉は今も健在ですね。
SF的にどうであれ、この物語の「狙い」はいいんじゃないかと思います。
最後はどうなるんだろうなぁ〜・・・。
しかし、こんな感想なのに評価いただいて、ありがたかったです。
ランキングオンラインさんは、こういう投稿テーマみたいな企画が活発で、なかなか刺激になります。また自分でも書けそうなテーマが設定されたら、参加してみようかなと思います。

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