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個人的ランキング状況のメモとその他諸々 

[2006/01/19] | ブログ日記 | トラックバック(0) | コメント(4) | TOP ▲

ブログに関することを「ブログ日記」としてまとめることにしました。各種ランキングの日々の変動なども書き留めておこうかと。(これって上がり続けてる今のうちはいいけど、伸び悩みだしたらつらいかな?)

ブログランキングドットネット(昨日→今日)
(カテゴリ:趣味、テーマ:コミック・アニメ)
総合 5824位 → 4246位 
カテゴリ別 857位 → 657位 
サブカテゴリ別 162位 → 128位

ランキングオンライン
(カテゴリ:漫画・アニメ、テーマ:漫画・アニメ全般)
総合 552位 
カテゴリ内 38位
テーマ別 38位

FC2ブログランキング
カテゴリ「アニメ」 9位 



ドットネットは、毎日更新していればだんだん上がると思うので、今後乞うご期待?
ブログランキングは、早くも伸び悩みっぽいですね。このブログの実力では、この辺が壁か・・・。(笑)
FC2ブログランキングは、参加者がこれからまだ増えると思うので、どこで下げ止まるかが見所かもしれません。

うーん、こんなことを記事にするだけなら、毎日更新できるなぁ。(ぇ?
それは冗談! アニメの話がなかなか書けないので、頑張って書きたいと思います。近頃コメントがあまりつかないのは、『THE ビッグオー』がメジャーじゃなさ過ぎるのか、がちゃがちゃ更新しすぎるので、常連の皆さんも引き気味に見ていらっしゃるのか?
「コメント命」です。(このブログはコメンテーターで持っているという説もある・・・。)
なにとぞよしなに!

インターネット全般 - インターネット・プログラミング
[ランキングオンライン]インターネット全般へリンク
関連記事

コメント

> アニメドランカー

こんにちは。成長期にサンライズを吸いすぎてアニメドランカー症状が
出ているラジヨです。

待望の「Z・Ⅲ」がなかなかやってこないので、「ミスター味っ子」の
影響下にあると思われる「焼きたて!!ジャぱん」と、萌えアニメの
はずなのにどこがキングゲイナーくさい「舞-乙Hime」(マイオトメ)を
見始めました。「THE ビッグオー」はウルトラQなど1960年代を
知っている人に訴える力が強いようなのでミクシィでは様子を見て
います。囚人さんがコメントなさってから参加者がじわじわ増えている
のでありがたいです。さすがに生まれる前のテイストまではわからない
ので。ビッグオーも僕の中では大切な作品になってしまったため、口が
重くなってしまいました。

サンライズ全体にいえることかもしれませんが、デジタルペイントの
実用化に伴ってマーケットに対する柔軟性が出てきたように見えます。
人目が集まるところでは媚びてでもお金を稼ぎ、スポンサーもお客も
見ていない(か、しっかりみている)ところではドラマ作りをするという
ような、硬軟とり混ぜた展開が可能になったようです。

というわけで、しばらくサンライズの戦略(?)にはまってみることに
しました。では~。

> THE ビッグオーは・・・

一口では語れないアニメですよね。感想がまとまらなくて、ぱらぱらと書き散らしているので申し訳ないです。ラジヨさんが某所でご紹介くださった小中氏のホームページなどを見ながら印象をまとめようとしているのですが、どうにも難しい。
「萌え」にくい作品だと言ったすぐ後で「いや、違う『萌え』を徹底した作品なのか?」と思ってみたり。
たしかに良くも悪くも私たちは、サンライズに育てられた子どもたちであったのかも知れず・・・。大きな影響を受けてしまった存在が、立派なものであって欲しいと願わずにはいられません。(でも私はやはり、「違う『萌え』」のほうの属性であるらしいですよ・・・。)

> プラトニック・ラブ

R・ドロシーは「ウィーン、シャコ、シャコ」と動く機械仕掛けであるという
点が最初から強調されています。これは意図的に性交渉がないと
明確にしている時点でいわゆる「純愛」を表現しようと考えたからだと
推測しています。「萌え」作品ではチラリズムなどでエロスを視覚的に
表現し、それからの反応で利益を得ることを目的としていますが、
ビッグオーの中にはおそらくそういう野心はないでしょう。

”やっぱりあんたって最低だわ” ”そういうセリフは人間の女に言われ
慣れている”というやりとりから、「ああ。これがこの二人にとっての
アイ・ラブ・ユーなんだな」と読み取っていますし、「大切なのはハート」
という、言われつくされたテーマに強い光を当てたかったのかなとも
思います。

> その点は了解です

『萌え』をそういう普通の解釈で考えれば、ビッグオーがセクシャルなイメージを明確に拒絶しているという判断は正しいと思います。
しかし広い意味で考えた場合には、ピンポイントで「マニア向け」を狙ったところは多く見受けられます。そういうものを、「違う『萌え』」と仮に言って見ました。
ラジヨさんが「純愛」と読んだものを私は「禁断のラブストーリー」と解釈してしまいましたが、ご指摘の、例えどれほど愛が発展しても、セクシャルな関係に発展することはないという、同じことを捉えて言っています。
カップルが敵味方に分かれている「ロミオとジュリエット」よりも、「実は兄妹でした!!」という王道ストーリーよりも、はじめから機械仕掛けと分かっていて愛してしまう、この物語の構造は、実に切ないものだと言えるでしょう。
昨夜ようやく1st Seasonをラストまで見終わりましたので、夜にでも、ひとまずの感想を再度アップしようと思っております。

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