どうせ殺されるならカミソリではなく、日本刀で
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何となく思い付きをメモ。
どうせ殺されるならカミソリではなく、日本刀でばっさり真っ二つか心臓をひと突きだよなぁ。
死に切れないとか緩慢な死は、一番残酷あるいは悪趣味。スパッと斬られると、一度死んで再生できる気がする。ある種の芸術の本質というのは、そうしたものではなかろうか。
どうせ殺されるならカミソリではなく、日本刀でばっさり真っ二つか心臓をひと突きだよなぁ。
死に切れないとか緩慢な死は、一番残酷あるいは悪趣味。スパッと斬られると、一度死んで再生できる気がする。ある種の芸術の本質というのは、そうしたものではなかろうか。
物騒なことを書きましたが、アニメの表現について考えていて、頭によぎったものです。「日本刀」が私の場合は富野アニメという、そういう感じ。
コメント
死んだかどうかを来週に引っぱるなと言う事ですか?
『ガンスリ』と『DTB』
難しい比喩で、わたしには、うまく飲み込めません。けれど、『ガンスリ』ファンとしてはチクリときたのでコメントを。
>死に切れないとか緩慢な死は、一番残酷あるいは悪趣味。
『ガンスリ』の第1期は、たしかにそのように見えるところはあります。一方、『DTB』は、日本刀ではないけれど、必殺!という感じです。
ちょこっと反論すると、『イデオン』では、イデは登場人物をなぶっているように、わたしには見えます。映画版はダイジェストだから、死に至る経緯は省かれているけれど。
カミソリ、というと『F91』のバグが、その最たるガジェットかもしれない。
>ある種の芸術の本質というのは、そうしたものではなかろうか。
映画『HANA-BI』(北野武監督)は、まさにそのような作品でした。
>死に切れないとか緩慢な死は、一番残酷あるいは悪趣味。
『ガンスリ』の第1期は、たしかにそのように見えるところはあります。一方、『DTB』は、日本刀ではないけれど、必殺!という感じです。
ちょこっと反論すると、『イデオン』では、イデは登場人物をなぶっているように、わたしには見えます。映画版はダイジェストだから、死に至る経緯は省かれているけれど。
カミソリ、というと『F91』のバグが、その最たるガジェットかもしれない。
>ある種の芸術の本質というのは、そうしたものではなかろうか。
映画『HANA-BI』(北野武監督)は、まさにそのような作品でした。
分かり難くてすみません
登場人物が、というのではなくて、見せられたこっちの気持ちの話でした。
種明かしは当面自重しておきます(笑)。
種明かしは当面自重しておきます(笑)。
キャラに感情移入するバカ→わたし
気になりますね(笑)。「一番残酷」なアニメのタイトルを具体的に知りたいです。生殺しかも。
00ガンダム?
結局生き残っていたパトリックやら、ロックオンやら、アリーやら、グラハムやらってことかな。
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